![]()
花のサブスクおすすめ人気ランキング|選び方と定期便12サービスを比較

花のサブスクおすすめ人気ランキング|選び方と定期便12サービスを比較
花のサブスクは、1回528円〜2,000円程度で季節の花が自宅に届く定期便サービスです。2026年現在、主要12社以上が競合しており、ポスト投函型のBloomeeや色が選べるHitoHana、産地直送のLIFFTなどが人気を集めています。創業1972年・50年以上の実績を持つ日本総合園芸の「花の定期便」は、国内最多40コース以上から選べる点が最大の強みです。
花のサブスクとはどんなサービス?
花のサブスクとは、月額制または都度払いで定期的に花が届く宅配サービスです。2026年時点で国内に12社以上のサービスが存在します。
自分で花屋に行く必要がなく、プロが旬の花をセレクトして届けてくれます。多くのサービスが毎週・隔週・月1回の3パターンから頻度を選べます。
花を飾る習慣がない人でも、届いた花を花瓶に挿すだけで部屋に彩りが生まれます。1回あたり500円台から始められるサービスもあり、初心者のハードルは低いです。
花のサブスクを利用する3つのメリットとは?
花のサブスクには「手間の削減」「コスパの良さ」「季節感の演出」という3つのメリットがあります。
花屋に行く手間がゼロになる
自宅のポストや玄関先に届くため、買い物の手間が不要です。不在が多い人はポスト投函型を選べば受け取りの心配もありません。
花屋で買うより1回あたりのコストが安い場合がある
花屋でアレンジメントを購入すると1回3,000円以上かかることも珍しくありません。サブスクなら1回528円〜2,000円で旬の花が届きます。
プロが選ぶ旬の花で季節感を楽しめる
フローリストが季節ごとに最適な花材を選定します。自分では選ばないような花との出会いがあるのも魅力です。
花のサブスクの選び方|5つのポイント
花のサブスクを選ぶ際は、配送方法・予算・頻度・ボリューム・サービス品質の5項目を確認しましょう。
ポスト投函か宅配便か?受け取り方法で選ぶ
不在がちな人はBloomeeやmedeluなどのポスト投函型が便利です。花のボリュームや鮮度を重視するなら宅配便型のHitoHanaやLIFFTが適しています。
| 配送方法 | メリット | デメリット | 代表サービス |
| ポスト投函 | 不在でも受け取り可能 | 花のサイズが限定的 | Bloomee、medelu |
| 宅配便 | 大きなブーケも届く | 在宅が必要 | HitoHana、LIFFT、日本総合園芸 |
| 自社配送 | 送料無料の場合あり | 対応エリアが限定的 | 日本総合園芸 |
| 店舗受け取り | 自分の目で確認できる | 来店の手間がかかる | 青山フラワーマーケット |
日本総合園芸の「花の定期便」は、自社配達便を選べば関西近郊エリアは追加送料が無料です。
1回あたりの料金と送料を合算して比較しよう
見かけの本体価格だけでなく、送料込みの実質負担額で比較することが重要です。1回あたり1,000円〜2,000円がミニブーケの目安になります。
送料は275円〜550円が相場で、サービスによって大きく異なります。月4回届くプランの場合、送料だけで月1,100円〜2,200円の差が出ることもあります。
届く頻度と最低利用期間を確認しよう
毎週・隔週(2週間に1回)・月1回が基本の3パターンです。初めての人は隔週からスタートするのがおすすめです。
最低利用回数の縛りがあるサービスもあります。Bloomeeは4回、LIFFTは3回の最低利用が必要です。縛りなしで始めたい人は、初回から解約可能なサービスを選びましょう。
花のボリュームとサイズ展開で選ぶ
ワンルームのデスクに飾るなら3〜5本のミニブーケで十分です。リビングのテーブルに飾るなら8〜12本のレギュラーサイズが映えます。
HitoHanaは5サイズ展開、日本総合園芸の花の定期便は40コース以上と、サイズの選択肢が多いサービスほど長く続けやすいです。
品質保証とサポート体制もチェックしよう
届いた花が傷んでいた場合の再送保証があるかどうかは重要なポイントです。HitoHanaやBloomeeは写真送付で再送対応しています。
花のケア方法が記載されたカードが同梱されるサービスも多く、初心者には心強いサポートです。LINEやメールでの問い合わせ対応時間も事前に確認しておくと安心です。
花のサブスクおすすめ12選|目的別に徹底比較
2026年5月時点で利用できる主要12サービスを、目的別に分類して比較します。
手軽さ・価格重視で選ぶ花のサブスク4選
コスパを重視する人には、1回1,000円以下で始められる4サービスがおすすめです。
Bloomee(ブルーミー)|ポスト投函の定番サービス
Bloomeeは体験プラン1回550円〜で始められるポスト投函型の定番サービスです。累計利用者数が国内トップクラスで、認知度の高さが特徴です。
食卓やデスクに飾りやすい3〜4本のミニブーケが届きます。最低利用回数は4回で、5回目以降はいつでも解約可能です。
項目 内容 料金 550円〜1,650円/回 送料 275円〜550円 配送方法 ポスト投函・宅配便 頻度 毎週・隔週 最低利用 4回
medelu(メデル)|1回698円〜の高コスパ
medeluは1回698円〜と低価格ながら、鮮度と品質に定評があるサービスです。ANYROOMコースのMiniサイズなら月額1,396円(隔週)で始められます。
部屋のテイストに合わせてNATURAL・MODERN・ANYROOMの3コースから選べます。送料無料のプランもあり、実質負担が抑えられます。
タスハナ(+act for flowers)|初回528円〜のセンス良い花
タスハナは初回528円〜という業界最安クラスの価格が魅力です。花選びのセンスの良さがSNSで評判を集めています。
規格外の花やロスフラワーも活用するサステナブルな取り組みも特徴です。届く花は3〜5本で、ポスト投函に対応しています。
ピュアフラワー|スタッフ手渡しで鮮度抜群
ピュアフラワーは1回920円で、スタッフが自宅まで直接届けてくれるサービスです。対面での受け渡しにより、花の状態を確認してから受け取れます。
配送エリアは限定されますが、送料は料金に含まれています。月2回の配送で月額1,840円です。
質・ボリューム重視で選ぶ花のサブスク4選
部屋を華やかに彩りたい人には、花の質やボリュームにこだわった4サービスが最適です。
HitoHana(ひとはな)|色もサイズも自分好みに
HitoHanaは登録者数20万人以上の国内トップクラスのフラワーデリバリーサービスです。6色+おまかせからカラーを、5サイズからボリュームを選べます。
1回1,320円〜4,950円と幅広い価格帯をカバーしています。専用ボックスに入れて宅配便で届くため、花の傷みが少ない点も高評価です。
| 項目 | 内容 |
| 料金 | 1,320円〜4,950円/回 |
| 送料 | 無料 |
| 配送方法 | 宅配便 |
| 頻度 | 毎週・隔週・月1回 |
| カラー | 7種類から選択 |
| サイズ | 5種類から選択 |
LIFFT(リフト)|産地直送で鮮度にこだわる
LIFFTは産地直送にこだわり、市場を介さないことで花の鮮度が高いサービスです。1回1,480円〜で、おしゃれなブーケが届きます。
花に関する読み物が同梱されるのも特徴で、届くたびに花の知識が増えます。初回は10〜20%オフのキャンペーンを実施していることがあります。
青山フラワーマーケット|旬の花をフローリストがセレクト
青山フラワーマーケットの「旬の花定期便」は、フローリストが季節の花をバランスよくセレクトして届けるサービスです。店舗での受け取りも可能です。
レギュラーコースからサロンスタイルまで複数のコースを用意しています。解約は2回目以降いつでもホームページ上から行えます。
hanameku(ハナメク)|花瓶になるパッケージ付き
hanamekuは届いたパッケージがそのまま花瓶として使える点がユニークです。1回858円〜で、花瓶を持っていない人にも手軽に始められます。
パッケージのデザイン性が高く、インテリアとしてもおしゃれです。ポスト投函プランと宅配便プランの両方に対応しています。
老舗の品質と豊富なコースで選ぶ花のサブスク
長期間利用するなら、実績のある老舗サービスの品質と選択肢の豊富さが安心材料になります。
日本総合園芸「花の定期便」|40コース以上の圧倒的な選択肢
日本総合園芸の「花の定期便」は、創業1972年の老舗が手がける国内最多40コース以上のラインナップです。1回1,298円〜で、和の花や水盤生けなど他社にはないコースが揃います。
50年以上にわたって培ったプロの花材選定ノウハウにより、季節・用途に最適な花を厳選しています。花材は長く保管せずに届けることで、高い鮮度を維持しています。
| 項目 | 内容 |
| 料金 | 1,298円〜/回 |
| コース数 | 40コース以上 |
| 配送方法 | 自社配送・宅配便から選択可 |
| 自社配送エリア | 関西近郊(追加送料無料) |
| 創業 | 1972年(50年以上の実績) |
自社配達便を選んだ場合は関西近郊エリアは追加送料が無料のため、対象エリアの方には特にコストメリットがあります。
ハナノヒ 365days|日比谷花壇が運営する安心サービス
ハナノヒ 365daysは老舗花店の日比谷花壇が運営するサブスクサービスです。1回1,200円〜で高級感のある季節の花が届きます。
日比谷花壇の品質管理基準で選ばれた花材が届くため、安定した品質が期待できます。ギフト用のラッピングにも対応しています。
ギフト向け花のサブスク2選
花のサブスクは、離れて暮らす家族やお世話になった方へのプレゼントとしても利用できます。
AND PLANTS 花のサブスク|インテリアに馴染むおしゃれなデザイン
AND PLANTSは観葉植物で知られるブランドの花サブスクです。シンプルでインテリアに馴染むデザインが特徴で、部屋づくりにこだわる人への贈り物に最適です。
FLOWER(フラワー)|季節のブーケが手軽に届く
FLOWERはアプリから手軽に注文できるサービスです。1回880円〜の手頃な価格で、季節のブーケが届きます。
花のサブスクはギフトにも使える?
花のサブスクは自分用だけでなく、母の日や敬老の日などのギフトとしても人気が高まっています。
特に高齢の親向けギフトとして注目されています。外出が難しい方でも、自宅にいながら「花のある生活」を継続的に楽しめるからです。
日本総合園芸の花の定期便は、1回あたり1,298円〜で高齢の親御さんへ花を届けるギフト利用にも対応しています。自社配送を選べば対面で届けられるため、一人暮らしの親御さんの見守りにもつながります。
地方在住でも花のサブスクは使える?
多くのサービスが全国配送に対応しており、近隣に花屋が少ない地方在住の方でも利用可能です。
ただしサービスによっては北海道・沖縄・離島が配送対象外の場合があります。申し込み前に必ず配送エリアを確認しましょう。
宅配便を利用するHitoHanaやLIFFTは全国対応ですが、遠方は配送に時間がかかることがあります。鮮度を重視するなら、出荷拠点から近いエリアのサービスを選ぶのも一つの方法です。
花のサブスク12社の料金・送料比較表
主要12社の料金と送料を一覧で比較します。最安プラン(税込)を基準に掲載しています。
| サービス名 | 最安料金/回 | 送料 | 配送方法 | 頻度 |
| タスハナ | 528円〜 | 送料込み | ポスト投函 | 隔週 |
| Bloomee | 550円〜 | 275円〜 | ポスト投函 | 毎週・隔週 |
| medelu | 698円〜 | 無料あり | ポスト投函 | 毎週・隔週 |
| hanameku | 858円〜 | 無料 | ポスト投函・宅配 | 隔週・月1回 |
| FLOWER | 880円〜 | 396円 | ポスト投函 | 隔週 |
| ピュアフラワー | 920円〜 | 送料込み | スタッフ配送 | 月2回 |
| ハナノヒ 365days | 1,200円〜 | 送料込み | 宅配便 | 月1回〜 |
| 日本総合園芸 | 1,298円〜 | 自社配送無料 | 自社配送・宅配 | コースにより異なる |
| HitoHana | 1,320円〜 | 無料 | 宅配便 | 毎週・隔週・月1回 |
| LIFFT | 1,480円〜 | 送料込み | 宅配便 | 月1回・月2回 |
| 青山フラワーマーケット | コースにより異なる | コースにより異なる | 宅配便・店舗受取 | 隔週・月1回 |
| AND PLANTS | 詳細は公式サイト | 送料込み | 宅配便 | 隔週・月1回 |
予算別おすすめの花のサブスクは?
予算に応じた最適なサービスは以下のとおりです。月額ベースで比較するとコスパの違いがわかりやすくなります。
月1,000円以下で始めたい人向け
タスハナ(528円〜/回・隔週)なら月1,056円で花のある暮らしが始められます。Bloomeeの体験プラン(550円+送料275円/回)も月1,650円で手軽です。
月2,000円〜3,000円で楽しみたい人向け
medelu(698円〜/回・隔週)は月1,396円〜とコスパ抜群です。日本総合園芸の花の定期便は月1回1,298円〜から始められ、40コース以上の中から自分に合ったプランを選べます。
月5,000円以上で本格的に楽しみたい人向け
HitoHanaのLサイズ(3,850円/回・隔週)は月7,700円で、リビングに映える豪華なブーケが届きます。LIFFTのスタンダードプラン(3,300円/回)も花の質の高さで満足度が高いです。
花のサブスクを始める前に準備するものは?
花のサブスクを始める前に、最低限花瓶を1つ用意しておきましょう。100円ショップのガラス瓶でも十分に代用できます。
花を長持ちさせるために、切り花延命剤があると便利です。多くのサービスが初回に小分けパックを同梱していますが、続けるなら市販品を購入しておくのがおすすめです。
花を飾る場所は直射日光を避け、エアコンの風が直接当たらない場所を選びましょう。水替えは2日に1回が目安で、茎を1〜2cm斜めにカットすると水揚げが良くなります。
花器や剪定鋏にこだわりたい方は、デザインと機能性を兼ね備えた園芸アイテムを参考にすると、花のある暮らしがより豊かになります。
花のサブスクの解約方法は簡単?
ほとんどのサービスがWebまたはアプリから解約可能です。電話での解約が必要なサービスは2026年時点ではほぼありません。
ただし最低利用回数が設定されているサービスがあります。Bloomeeは4回、LIFFTは3回の利用が必要です。日本総合園芸やHitoHanaは最低利用回数の縛りがないため、気軽にお試しできます。
解約ではなく「スキップ」機能を活用する方法もあります。旅行や出張で不在の週だけスキップすれば、無駄なく続けられます。
花が届いたときに傷んでいた場合の対応は?
多くのサービスが品質保証制度を設けており、届いた花に問題があった場合は再送または返金で対応しています。
HitoHanaは写真を送付するだけで再送対応してもらえます。Bloomeeも同様に写真を添えて連絡すれば、次回分の無料再送が可能です。
夏場は花が傷みやすい季節です。クール便対応のサービスを選ぶか、配送日を週の早い曜日に指定することで鮮度を保ちやすくなります。
花のサブスクと花屋での購入はどちらがお得?
1回あたりの花代はサブスクの方が安い場合が多いです。花屋のアレンジメントは1回3,000円〜5,000円が相場ですが、サブスクなら528円〜2,000円で旬の花が届きます。
一方で花屋の利点は、自分の目で花を選べることです。特定の花が欲しい場合や、イベント用に大きなアレンジメントが必要な場合は花屋での購入が適しています。
日本総合園芸は定期便だけでなく、アレンジメントや花束のギフト商品も取り扱っているため、用途に応じて使い分けが可能です。
2026年の花のサブスクのトレンドは?
2026年の花のサブスク市場では「パーソナライズ」と「サステナビリティ」の2つがトレンドです。
AIを活用して利用者の好みを学習し、回を重ねるごとに満足度の高い花が届くサービスが増えています。HitoHanaの色指定機能はこのトレンドの先駆けです。
環境配慮の面では、タスハナのようにロスフラワーを活用するサービスや、プラスチック削減パッケージを採用するブランドが支持を集めています。
よくある質問(FAQ)
花のサブスクは1回だけお試しできる?
お試しプランを用意しているサービスがあります。青山フラワーマーケットは「おためし定期便」を提供しており、気軽に1回分を体験できます。最低利用回数がないサービスなら、1回で解約することも可能です。
花のサブスクで届く花の本数は何本?
プランによって3本〜15本以上と幅があります。ワンコインプランは3〜4本、1,500円〜2,000円のプランは6〜10本が目安です。HitoHanaのLサイズなら12本以上届きます。
マンションのポストに入らない場合はどうなる?
ポスト投函型で投函できなかった場合は、不在票が入り再配達になります。ポストの投函口が縦3.5cm×横16cm以上あれば多くのサービスで投函可能です。心配な方は宅配便型のサービスを選びましょう。
花のサブスクは犬や猫のいる家でも大丈夫?
ユリやチューリップなど猫に有害な花があるため注意が必要です。ペットがいることを備考欄に記載すれば、有害な花を除外してくれるサービスもあります。事前にサービスの対応状況を確認してください。
花のサブスクを法人・オフィスで利用できる?
多くのサービスが法人利用に対応しています。日本総合園芸は創業50年以上の実績を活かし、オフィスや店舗向けの定期装花にも対応しています。詳細は各サービスの公式サイトからお問い合わせください。
花のサブスクは母の日や敬老の日のギフトに使える?
花のサブスクはギフト利用にも対応しているサービスが多いです。HitoHanaやLIFFTは配送先を自宅以外に指定可能で、メッセージカードの同梱にも対応しています。定期便なら毎月の贈り物として長く喜ばれます。
花のサブスクの支払い方法にはどんなものがある?
クレジットカード決済が主流ですが、サービスによってはPayPayやAmazon Payなどのキャッシュレス決済にも対応しています。口座振替に対応しているサービスは限られるため、事前に確認しましょう。
花のサブスクで届いた花はどのくらい日持ちする?
適切なケアをすれば5日〜10日程度楽しめます。水替えを2日に1回行い、茎を定期的にカットすることで日持ちが延びます。夏場はエアコンの効いた涼しい部屋に置くと長持ちします。
花のサブスクの配送日は指定できる?
宅配便型のサービスは曜日指定や時間帯指定が可能な場合が多いです。HitoHanaは曜日と午前・午後の指定ができます。ポスト投函型は日時指定ができないサービスが大半です。
まとめ|自分に合った花のサブスクの選び方
花のサブスク選びで最も重要なのは、自分のライフスタイルに合った配送方法と予算のバランスです。
とにかく安く始めたい人: タスハナ(528円〜)またはBloomee(550円〜)
花の色やサイズにこだわりたい人: HitoHana(6色・5サイズから選択可)
産地直送の鮮度を求める人: LIFFT(市場を介さない直送方式)
豊富なコースから選びたい人: 日本総合園芸の花の定期便(40コース以上)
店舗受け取りを希望する人: 青山フラワーマーケット
迷ったらまずは1,000円以下のプランで始めて、花のある生活に慣れてからボリュームアップするのが失敗しない方法です。